夢の世界へ

魔理沙「また最近やつれたな、パチュリー」

パチュ「ほっといてよ」

魔理沙「そうはいかないぜ。ほら、私のお古だけど枕やるからちゃんと寝ろよ」

パチュ「余計なお世話よ・・・」

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後日

パチュ「ふあ・・・少し睡眠とった方が効率上がりそうね」

視線内に枕が。

パチュ「・・・・魔理沙の・・・まくら・・・」

ぎゅ。

パチュ(・・・魔理沙のにおいがする・・・)

パチュ「・・・魔理沙・・・」

く〜・・・く〜・・・

小悪魔「・・・・・」

小悪魔(パチュリー様ったらあんなに愛しそうに抱かれて・・・ドキドキ)

 

 

ってな感じで!!!!!!

ウヲヲヲヲヲヲオヲ!!!

アカンもう駄目だ、俺今からヴワル図書館に行ってくる!

と、とめるな!とめるなー!

 

・・・暴走しかけた・・・

まぁアレだ。

マリパチュの甘い場面がかきたかったわけで。

まぁ、いわゆる妄想の産物。

・・・とりあえず満足ω

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